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めんどくさいよぉ
14 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/04/07(土) 13:24:16 ID:SD1iwePe
どっかからおいしいご飯が飛んでこないかなぁ
作るのめんどくさいよぉ
15 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/04/07(土) 13:32:31 ID:+Uhptd++
どっかから飛んできたご飯なんて怖くて口にできん
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14 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/04/07(土) 13:24:16 ID:SD1iwePe
どっかからおいしいご飯が飛んでこないかなぁ
作るのめんどくさいよぉ
15 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/04/07(土) 13:32:31 ID:+Uhptd++
どっかから飛んできたご飯なんて怖くて口にできん
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325 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/06(土) 08:22:33 ID:4AMNVd0X0
よし、俺が胸がスカッとする武勇伝を語ってやろう。
一年程前の話だ。
その日は休みだったので、午後からパチンコに行った。
適当にホール内を散策してたら、友人がスロットを打っていた。
俺は「おう、久しぶりだな」と、思いっきり後頭部をはたいた。
「って!」っと、怪訝な顔でこちらを睨み付ける友人、、、
いや、正確には友人ではない。
赤の他人。空似、見間違いってやつだ。
引っ込みがつかなくなった俺は、その列全員の頭をはたいてまわり、
「お前らせっかくの日曜なのにめでてぇーなバーカ!」と吠えて、走って逃げた。
その次の日に引っ越した。
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418 名前:名無しさん、君に決めた! :04/09/17 20:38:38 KrVM9ofW
ゼルダ、厨房のときに友達2人が盛り上がってるなか、オレは後ろでずっと観戦してた
プレイさせてくれないっていうか、謎解きに夢中で存在忘れられてた 。それくらい面白いの、ゼルダって?
419 名前:名無しさん、君に決めた! :04/09/17 20:43:42 ???
お前がそいつらと実は友達じゃなかっただけ。
422 名前:名無しさん、君に決めた! :04/09/17 20:52:05 KrVM9ofW
>>419
そんなコト言うなよ 。スーマリ2は、みんなで一緒にちからあわせてクリアした仲だったんだから
てか、2人とも今でも付き合いあるし
424 名前:名無しさん、君に決めた! :04/09/17 21:01:07 ???
>>422
付き合いあるなら直接本人に聞けよ
426 名前:名無しさん、君に決めた! :04/09/17 21:03:39 ???
>>424
いまさら「俺達って友達だっけ?」なんて聞けないだろ。 「うーーん・・・・」とか考えられたらショックだし。
429 名前:名無しさん、君に決めた! :04/09/17 21:32:41 ???
>>426
そっちじゃねぇよ!w ゼルダのこと聞けよ!
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297 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/03(水) 06:00:12
腕利きの殺し屋が、ある男の殺しを依頼された。
まずその男の生活パターンを調べたところ、
朝は7時きっかりに起床、7時半ジョギング、8時出社、夜7時帰宅というように、
時計のように規則正しいものだった。
「これならやりやすい。1人になるジョギングのときを狙おう」
そして決行の日。殺し屋は銃を用意してスタンバイしていた。
が、7時半を過ぎたというのに男はいっこうに現れない。
5分過ぎ、10分過ぎ…。8時を過ぎても現れない。殺し屋はつぶやいた。
「ヤツの身に何もなければいいが…」
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777 名前:名無し職人 [sage] 投稿日:2005/10/13(木) 18:48:29
駅のホームにて
酔っぱらって妙なテンションになってた俺は
おもむろにその場で構えをとって
「波動拳!!」
そしたら向かいのホームにいた見知らぬ男が
「う〜わ〜!」と吹っ飛んだ
すると、その隣にいた男が高らかに
「KO!!」
そしてこちらを指さして
「YOU WIN!!」
更には
「ラウンド2 ファイッ!!」
その声に吹っ飛んだ男が跳ね起きる
こちらも第2射を放とうとした瞬間、電車が来た
乗り込んだ時に、騒音に混じって微かに
「ドロー!」の声が聞こえた
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429 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/01(月) 21:20:27
ある日、キリストは人々が女に石を投げているのを見た。
「これは何事です」
「この女は不倫をしたんです。法律にしたがって我々は石を投げているのです」
「待ちなさい」
キリストは人々の前に立ち、おごそかにこう言った。
「自らに罪無いと信ずる者のみ石を投げなさい」
突然、天から石が振って来て、女の頭を直撃した。
キリストは叫んだ。
「おいおい頼むよダディ、いま俺の見せ場なんだからさあ」
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680 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2005/07/05(火) 03:40:22 ID:P0f6isoa
/ ̄ ̄ ̄ ̄\
>/_______/|
|\ __・\_
| ..| ・ /.・` ) はーい
| | /フ ̄| |
( ∂ @_/ ̄ / /
\⊥ \ m/ /
\ ヽ─ ⌒ /
ヽ────-
681 名前:おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2005/07/05(火) 03:47:59 ID:rFl4EhvU
>>680
あー、バカボンのパパの息子だー
なんて名前だっけ?
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282 :名無し職人 :2006/06/05(月) 22:49:59
ヤルタ会談の後,アイゼンハワーとスターリンとチャーチルは,くだけた雰囲気となって,誰のボディガードが一番勇気があるかについて口論となった。
アイゼンハワーは,自分のボディーガードに命じた。
「今すぐあの崖から飛び降りろ」
ボディーガードは,命令に従おうと崖の縁に立ったが,ここから落ちればとても助かるとは思えない。
「で・・・できません」ボディガードは言った。「私は故郷に妻や子供達を残してきているのです」
次に薄笑いを浮かべたスターリンが,自分のボディガードに命じた。
「今すぐあの崖から飛び降りろ」
ボディーガードは,何のためらいもなく崖から飛び降りた。が,奇跡的に,岸の中腹に生えていた木に引っかかり助かった。
助かったボディガードに新聞記者が,なぜ命令を拒否しなかったのか聞いた。
「まさか」ボディガードは答えた。「私は故郷に妻や子供を残してきていますからね」
最後にチャーチルが,自分のボディガードに命じた。
「今すぐあの崖から飛び降りろ」
「クソジジイ」ボディガードは口汚く罵った。「オレを殺す気か。てめえが飛び降りやがれ。くそったれが!」
チャーチルは,アイゼンハワーとスターリンをみてニンマリと笑った。
「わしの勝ちのようですな」
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880 名前: 水先案名無い人:2008/10/25(土) 00:33:05 ID:NQ0sY5Sq0
太郎「なあ、入院してるおばあちゃんにどんなお見舞い持っていく?」
次郎「うーん、食べ物なんてどうだろう?そうそう、寿司なんかは?」
太郎「寿司?おいおい、病人に寿司はないだろ、寿司は」
次郎「なんでだよ?別におばあちゃん、寿司嫌いじゃないだろ?」
太郎「馬鹿だなあ、寿司は生ものだから駄目なんだよ」
次郎「なんで生ものは駄目なんだよ?」
太郎「長くはもたないだろ?」
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478 名前:最低人類0号 投稿日:2005/05/02(月) 18:02:26 ID:2lLiQ6J3
とりあえず俺をけなしてくれ
479 名前:最低人類0号 投稿日:2005/05/02(月) 18:05:40 ID:CawMqjo+
>>478
お前の親は可哀相だ。
480 名前:最低人類0号 投稿日:2005/05/02(月) 18:06:26 ID:2lLiQ6J3
>>479
そういう心にくるのはやめてくれ
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